2月7日

フェブラリーSのポスター、「奇跡はそれが必要な人にだけおきる。」というコピーで巫女がいる。
底辺からの脱出はまさに奇跡!
それが本当に現実のものとなるのだろうか?楽なシノギをしている人は置いといて、日当8千円で頑張っている人
にこそ奇跡は必要なのです。(*≧∇≦)/ アリガトヨー

このポスターの舞台となっているのはどこの神社?宮地嶽ではなさそう・・・・・。
どうせ明治神宮あたりじゃないのかな?宇佐八幡宮だったら相当いい企画なんだけどさ!
それより、コピーがどうして右さがりなんだろう?こっちの方が気になるね。


競艇ポスターのコピーは「女帝戴冠」。今日は予告どうり十二単=12番(牝馬)が優勝した。(^^)

日本において女帝で有名なのは、道鏡のデカマラに支配された孝謙天皇。
道鏡は祈祷師で重用された人物だから、この辺が「巫女」を使ってきた要因なんだろうか?
フェブラリーSだから、フェラの象徴として道鏡と孝謙天皇を暗示するような企画を打ってきたのでしょう。
あくまで女帝は蔑視される定めなのか、それとも将来女帝誕生の布石なのか、そんな事は庶民には関係ない。

これに1999年や2000年問題を加えて企画を看破しなくては奇跡はおこらない!


◎道鏡
○女帝(第46代孝謙天皇)=牝馬
▲正逆12番
▲2000年問題
▲1999年事件簿


フェブラリーSの登録馬を見ていた。
ポスターのコピーが右下がりなのは、上からコロコロとサイコロを転がしているイメージ?
サイコロだけじゃなく、一緒に人生も転げ落ちて・・・・・、誰の事!へ(>_<)
2月に神社?1月なら「すごろく」でいいのだろうけど、2月なら「受験」。と、なると絵馬は合格祈願?

昔、スパルタクスという馬がセンター試験の時2着したのを思い出す。取った馬券は思い出深い!(^^)
スパルタクスは一度だけダートを走っているのですが、6枠12番で6着。
正逆12番に1票!

ダイヤモンドSにコパノジングーが登録しているけど、相当ミエミエ企画じゃん。
稲荷特別優勝に宮厩舎!
母母がヘイアンマーチじゃぁ〜・・・・・、平安S優勝馬ロールオブザダイスの強力なサポートになるのだろうか?

だんだん企画が見えてきた。(≧▽≦*)OK!!


2月最初の競馬、土曜メインの3着が逆7番で統一されたのはフサイチ「セブン」への暗示かもしれない。
手元にCLOSE UP!KYOTEIという小冊子がある。競艇場に行けば貰えるよ、タダで。
今年のフェブラリーSは27回だから、27Pを見てみると、竹中直人なんですよ。この人、松田優作のモノマネで有名
になった。フサイチセブンは松田厩舎だけに・・・・・。

競馬も競艇も胴元は同じだから、ヒントになればいいね〜。そう思って・・・・・、ここで取り上げてみた。(^^)
今までこんな小冊子を作った事ないもん。競艇にも反映するだろうけど、是非競馬にも!
黒部進という人が「13」という数字のT−シャツ着てるよ。ウルトラマンのハヤタ隊員の人。

若松の優勝戦、昨日バレンタイン企画でケーキを作っていたから2−1−4の1本勝負に10枚と押さえでBOXを1枚。
1号艇が飛んで、3−2−4ときて万舟券!16枚の損!へ(>_<)
上滝は飛ぶと思ったんですよ、だいたい。B1が優勝するとは・・・・・、Be−1という英文メールがあったな、そう言えば。

馬券もダメ、舟券もダメ、その上今日は1円パチでも散々だった。人生とは何ぞや、深く考えねばならない。


来週の日曜競馬はバレンタイン直撃。そもそも、そんな企画など私には全く必要ない。
願わくば、義理チョコなどというバカげたものを仕事場で貰わないように・・・・・・、お返しの方が高くつく!

来週の木曜から九州地区選手権が始まる。
「本命の味は、ビターか、スイートか。」というコピー。第56回だけに、56番ボートが採用されている。
唐津競艇場の14日=バレンタイン企画は、「ハーゲンダッツ・アイスクリーム券が当たる!」。ゲストはジョイマンという芸人。

Xの特集が「東京」だけに、深川には頑張ってもらうか!1月の唐津周年で優勝してるから、2−3着でいいよ。
フェブラリーSでは、当然「東京ホースレーシング」のロールオブザダイス。(^^)
http://www.youtube.com/watch?v=VpN1zswp_Jw

唇をかみしめて頑張るか、日当8千円!「幸せになってやる」、そんな気力が・・・・・・、冬に骨身をさらしたい!
今年は龍馬だけに、これかな?
http://www.youtube.com/watch?v=5EHL6sTr4ec&feature=related


2月8日

先週の土曜、6日午前5時ごろだった。まだ夜は明けていない微妙な時間帯。
魂が田舎道を歩いていた。何時頃なのか、朝なのか夜なのかわからない。
目の前にまっすぐな1本道が現れ、その道の向こうを見てみると松林がつながって、そして闇につつまれていた。
先を急ごうと思い、その1本道に足を踏み入れると、周りが真っ暗で一寸先も見えない。どうしたものか、何か懐中電灯
のようなものを探してあたりをキョロキョロ見渡していた。が、田舎道にそんなものはない。

その1本道の向こうから、丸い光が近づいてくる。遠くに小さく見えた光が近づくにつれ大きくなっていく。
光を持った初老の痩せた男が、「そっちに行くな。こっちに来い。」と言って、魂をもと来た道に誘導していった。
10年前に他界した母の父親(栗東の祖父)だった。
ん?と思い振り返ったものの姿はなかった。しばらく道を逆戻りしていくと、白い着物に黒くて薄い袈裟をかけた25歳位
の女性が立っていた。髪がショートカットでどこかで見た顔、見覚えのある顔だった。
突然、その女性が竜神に変化(へんげ)した。竜神にどこから来たのかと尋ねると、岡山と言った。
里美さんは宮地嶽と岡山の神社にいるらしいので、里美さん?と聞いても返事がない。
竜神が何か話そうとした時、これ又突然現れた年齢不詳のグレーの着物を着た女性に正拳突きを喰らっていた。
その正拳を大きな口で押さえ込んで首をふる竜神。

ここで目が覚めた。


昨晩、戸ノ内さんから電話があった。
「死ぬ寸前でしたよ。」
「そうやろう。持って行かれたかと思ったもん。俺のところにも来たよ。ここ1週間ぐらい4時過ぎまで寝れなくて起きている。
相当力のある白髪女よ。」

サーフは切れるはずのないベルトが2本切れ、ラジエーターが壊れ白煙を上げた。
2日前、戸ノ内さんの車も高速でタイヤのホイールが切れた。
アルミホイールが鋭利な刃物で切られたように真っ二つに・・・・・・、もしタイヤまで切られていたら。
どこからの力だと思います?あきらかに私と戸ノ内さんを連れて行こうとしているとしか思えない。

どうやら、宮地嶽の良子さんと里美さんが巫女と竜神になって助けてくれたらしい。
「今、近藤さんの後ろに相当強い光が見えるよ。滋賀の祖父?あっ、それは車の警告ランプをつけて乗るな!と教えて
くれた人やね。祖父とは光の量が違う。神よ、宮地嶽の。」だって。

まいったね、この部屋にいるらしい。
しかし、今のところ体に何の変調もきたしていないからいいのだが・・・・・・。ただ、両肩が相当重い!
見る力も追い払う力も無いから、ささやかな抵抗は電気を点けて寝るだけ。それが妙にぐっすりと寝れる。(^^)
恐らく、もうこの世に悔いもないし、早く楽になりたいと常々思っていた心の隙につけ込まれたのでしょう。


昨年の10月から仕事を始め、もう4ケ月以上も宮地嶽に行っていない。
今月はいつでもいいから絶対行くように戸ノ内さんに言われた。
いつも酒と酒饅頭を月初めの一日に持って行っていたのだが・・・・・。だいたい45年生きてきて、晩酌などしないのに、
宮地嶽に行かなくなってからというもの、週に2〜3度は酒を飲むというか飲みたくなるのはどうしてかと不思議だった。
酒持ってこい!のサインだったのだろう。

フェブラリーSの巫女ポスター、どうして神社を選んだのですか?
良子さんはあの巫女と同じ色(白と赤)、同じ髪型ですよ。長い髪を後で束ねている。この前は正面から見たので、ショート
カットに見えたらしい。
ただ、どうして黒い袈裟を着ていたのかそれがわからない。
このポスターの構図を選んだ時、当然私の事が皆さんの頭をよぎったと思いますが、誰が提案しました?

前にも書いたと思いますが、本部の中に巫女を守護霊に持つ人がいるでしょう。25歳前後の女性で身長が153cmぐらい。
どうも・・・・・、その守護霊の巫女の名前が琴美か琴江か・・・・、頭が痛くなってきた。
宮地嶽に行けという暗示を受けているような気がしてならない。不義理はするもんじゃない!

*別にトランス状態におちいっている訳ではありません。いたって正気です。宗教もシャブもやっていません!


ヘリエ
十三月雪女郎



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